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ダウントン・アビー ~シーズン4~その4



   その4までいってしまった・・・・・でもまだ全体の2-3割くらいしか、書けてない・・・・先に書いたベイツやイーディスの
   エピソードも実は、まだコンプリートに終えてないし、メアリーが、バカみたいにモテモテなのも書かにゃいけない
   だろうし。
   このテーマ、どこで終えられるのやら、難行苦行になってきた・・・・・
   






   
   当主の伯爵様が、後半二話ばかりお休みしてました。(クリスマス・スぺシャルには参加)

   おそらく、「ミケランジェロ・プロジェクト」か、「パディントン」の撮影の為だろうか、いかにも、な理由で姿を消してしまいました。

   その理由とは、米国に行かなければならなくなった事。

   コーラの兄、ハロルド・レヴィンソンが、ティーポット・ドーム・スキャンダルに巻き込まれて、上院の公聴会に
   呼ばれてしまい、彼をサポートする意味での証人として、ロバートも呼ばれてしまったというわけ。


      *このドラマ、歴史的な事件を反映させるのが、うまいとは思ってましたが、このティーポット・ドーム・スキャンダルも
       実際に起った事件でした。(全然知らなかった(^_^;)) 詳しくは→こちら
   
   
   ロバートの米国行きで、あせりまくったのが、従者のベイツ。
   
   心の傷を負ったアンナをなぐさめ、アンナも家に戻れるまで回復したけど、まだ完全ではない。
   自分がちゃんとみていなきゃいけない時期に、国を離れる事態になろうとは・・・

   というわけで、ヒューズにそれを訴え、ヒューズもメアリーを頼ってそれを訴えたので、レイプ事件はメアリーも
   知ることとなった。

   そしてメアリーは、事件の事は伏せつつ、パパに、ベイツの代わりにトーマスを連れていくよう説得。

   トーマスは、ルンルンで、旅立ちました。


       *実は、メアリーはこの後、アンナから直接レイプ犯が誰なのかを聞かされていた。
       メアリーにご執心な、ギリンガム卿(トニー)が、たいした用事でもないのに、従者を伴ってたびたび
       ダウントンに現れる為、いいかげんにしてくれという気持があったんだろう、メアリーに訴えた。

       メアリーはさっそく、トニーに会いに行き、理由は言わずに、グリーンを雇いどめするよう説得。
       彼女に惚れた弱みで、彼は承諾。

       この直後、トニーより、グリーンがロンドンのピカデリーの道路で車に轢かれて死んだと聞かされる。
       (誰かが彼を車道に押し出したのか?)
       
       ベイツは、同じ頃、ヨークに行くと言って、外出していた・・・・・ん?








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Author:tara 0131
ウン十年勤めた会社を辞め、大好きな
コリン・ファースネタを追っかけている
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