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アメリカン・クライム・ストーリー/O.J. シンプソン事件




     


    ようやく始まってくれました、スタチャンで放映決定の報を聞いてから、ホントに待ち焦がれていました。

    そして、初回を見て、期待に違わず、見る者をグイグイとひっぱっていくパワー全開なドラマです。

    もうイイ加減いい年の自分にとってこの事件は、すごく記憶に残るものでした。

    超有名人の妻が殺され、あれまーと思ってたら、警察への出頭命令を拒否して、車で逃走。
    ハイウェイで派手なカーチェイス。

    これで、O.J. が犯人、ハイ決定!

    その後、裁判で、いつのまにか人種問題が論争の的となり、殺害現場に最初に訪れた刑事マーク・ファーマンが
    どこかの集まりでしゃべった、アフリカ系に対する最悪の侮蔑用語まじりの会話のテープが、法廷で流れたりして、
    おかしな方向にいき、最終的に現場に置き去りになっていた証拠品の手袋を、O.J. がはめたところ、かなりきつめ
    であった為、陪審員の心情が、推定無罪に傾いたのでは、と言われていたと記憶しています。

    他にも、証拠品の保全に問題があった為、弁護側にこのあたりを突かれてしまったとも。


    今回のこのドラマは、検察側の様々な事情もくわしく描かれているようで、ますます興味がわいてきます。

    女性検事が、同時期に自身の離婚問題を抱えていて、子供の親権やら何やらで、仕事や私生活に忙殺されていた
    事や、のちに加わるアフリカ系の若手検事が、弁護団のひとり、ジョニー・コクランに傾倒していた事など、裏事情も
    たっぷりありそうです。

    この裁判で、名が知られるようになった、カーダシアン、その娘たちも、わざとらしく(笑)登場していました。
    (クロエいわく、父親がTVに映った時、姉弟みんなでカーダシアン~♪なんて叫んではいないと言ってました)

    あの当時、ロバート・シャピロとジョニー・コクランという、超高額弁護料を徴収するような弁護士達が、共同戦線を
    張れるなー、まるで呉越同舟じゃないかと思ってたら、やっぱり不仲になったようです。


    




    <最終話まで見ての感想>

    第9話が【神回】!!

    ウワオーー、こんなことが起きてたんだーー!

    マーク・ファーマン刑事のテープの中に、とんでもない人の悪口が含まれていたのには驚愕。

    どおりで、4話目に、意図がよくわからない場面があったその謎が解けました。

    これで、判事はますますテープを法廷で流さねば、中立な立場を維持できないと思うようになりました。
    (いちばん懸念されたのは、コクランがあらゆる団体やマスコミを通じて、テープを公けにしないと、また暴動が
    起るぞ、と焚きつけたところにあるのですが)


    最終話にも、大事な場面がありました。

    結審のあと、検察官のクリスとコクラン弁護士の二人きりの会話の中で、クリスが、

    「(この裁判は)あなたの個人的な報復だ。 これをきっかけに変わるわけじゃない、これからも黒人は逮捕され、
    暴力を受け続ける。 ただし金持ちで有名な黒人は別だけど」

    コクランが検事補時代、子供たちを連れて車を運転していた時、不当に警官に止められ、手錠まではめられた
    シーンが、5話目冒頭にありました。


    
    このドラマは、あくまでO.J.シンプソンの裁判とその裏側を描いているのであって、O.J.シンプソンが主役では
    ありません。裁判の過程は、当時TVで生中継されていたし、今でもすべてではないにしても、You Tubeで
    見られます。

    なんの予備知識がなくても、十分にわかるように作られているとは思いますが、検索して調べてみたりすると
    もっと面白さが増してくるのではないかと。


    12/2より、デジタル配信が始まり、来年春には、DVDが発売される予定だそうです(ネトフリでも配信)
    
    http://video.foxjapan.com/tv/acs/ojsimpson/


    絶対、おススメのドラマです!!
    

    

    




    
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刑事フォイル




   しばらくぶりでブログを更新。

   いろいろ書かなきゃと思いつつ、とくにダウントン・アビーについては、ホントやらなくてはな・・・・・と、

   何度も書いてはボツにして、今日に至る。

   ダウントンは、S6まで 全て見ました。 レギュラーメンバーは、みんな幸せーーって感じで終わり。

   う~~~ん、これでいいんでしょう、当然な終わり方なんでしょう、でもなーー。

   要するに、見ているこちらにこのドラマに対する熱意がなくなったんでしょうね。
    
   だから、ブログを書く熱意もなくなってしまった。

   そうなると、今まで見過ごしていた、ご都合主義的なストーリーに、ついていけなくなりました。

   
   それから、これがつまらなくなった原因ではないんですが、S5の中盤あたりjから、女性のファッションが大きく
   変化しました。

   特に、メアリーが髪型をボブ・カットに変えてから、ガラリと変わり、まるで別のドラマを見ている様でした。
 
   ファッションなどに特に思い入れはないつもりでしたが、意外にこれの影響も強かったのかも。


   ダウントンがS6で終了したのは、納得でした。



   一方、現在NHK BSで放映されている『刑事フォイル』
   
   3/20でいったん終了となりますが、これは、残念な部類です。

   といっても、私は、AXNミステリーで最終話まで見ているので、NHKの終了ではなく、ドラマ自体が終了してしまった
   事に対する思いです。

   ホントに面白かった、最終話まで。 

   ミステリーの要素と、今まで知らなかった歴史的事実が学べて、満足度は高かったです。


   ここで、NHK BS視聴者に向けて、主要人物が今後どうなるのか、列記してみます。(ネタばれです)

   * アンドリューはあと一回出演して以後は登場なし。 教官として赴任している間にできた恋人とは別れて、
   VEデーに、ヘイスティングに戻ってきます。
   サムに、よりを戻そうよってな感じで、アプローチしますが、サムは笑いながらもお断り。 でもまんざらでもない
   様子でしたが。 
   結局、サムは別の男性と結婚します。

   * ミルナーの最初の妻は、『生物兵器』の次のEPである『クリスマスの足音』で、突然帰ってきます。
    そして、ミルナーに、夫婦関係を修復したいと、さかんに申し出ますが、彼は、幼馴染のイーディスとの再婚を
    望んでおり、彼女に対して離婚を迫り、互いに口論となります。
    その後、妻は殺されて、ミルナーが第一容疑者となってしまい、ピーンチ!となってしまいます(後に疑いは晴れます)

   * 『クリスマスの足音』の次のEP『戦争の犠牲者』で、フォイルはいったん辞表を出し、警察をやめます。
    原因は、二つの事件の容疑者をつきとめたのにもかかわらず、正当な裁きも受けないまま釈放、あるいは
    野放しのままとなったから。 両方とも戦時中である事と関係があります。
    ひとつは、実際は計画殺人なのに、正当防衛が認められてしまい、他方は、中立国スペインの外交官だったから。
    この回が、おそらく最初に予定された最終話だったと思います。 NHKもここまで放映すればキリがよかったのに。
    ちなみに、計画殺人で自分の妻に殺された可哀想な夫役は、ダウントン・アビーのモールズリーさんでした
    ミルナーは、この後数話出たあと、出演しなくなります。 昇格してブライトン署に転任となった事と、フォイルがMI5入り
    となった為。 単にストーリーの都合なのか、別の事情があったのか不明ですが、ちょっと残念でした。
    
    * 警察を辞め、回顧録を作成する等、悠々自適に暮らしていたフォイルでしたが、彼の代りの警視正が銃弾に撃たれて
     死亡し、警視鑑に懇願されて、代りが見つかるまで、ヘイスティング署に復帰します(『疑惑の地図』)
     そして、新しい警視正が赴任し、晴ればれと警察署をあとにし、『50隻の軍艦』で捕まえそこねた、あの米国人に会いに、
     米国に渡ろうとしますが、その前に、ある死刑囚に関する新聞記事に、目を向けます。 
     ウワッ!この人物は、ひょっとしてフォイルの隠し子なのか???ってな感じのお話なのです(『反逆者の沈黙』)

    * 『侵略』でフォイルとすっかり仲良くなった、米軍大尉キーファーは、『警報解除』でふたたび登場します。
     以前とは様子が一変し、何か深い悩みを抱えているよう。 このEPでとりあげていた歴史的事実は、【タイガー演習】
     でした。

    * 『丘の家』に登場した、ヒルダ・ピアースは、フォイルがMI5に入ってからは、レギュラー・メンバーとなります。
     そして最終話『エリーズのために』は、ピアースが戦時中に深くかかわった作戦が、テーマとなります。
     それが【北極作戦】という、実際にあったSOEが大失敗した作戦の事。


    後半、MI5に入ってから、このドラマの持つ雰囲気が大幅に変わったように思えました。

    ヘイスティング時代の戦時中でありながら、牧歌的なムードだったのが、ロンドンに舞台が移ってからは、たえず
    暗く、緊張した空気を感じました。
    
    仲間内であっても、時には騙したり、秘密にしたりと、ずーっと緊張感が続くEPが多かったです
    (MI5だから仕方ないけど)
    個人的には、こういうのも好みなので、楽しめましたが。


    NHK BSの吹替え版も、悪くなかったと思います(フランス語なまり?の日本語には笑えましたが)

    フォイルの吹き替えの人、キッチンさんが時折やる小さなしぐさ(チッと軽く舌を鳴らす)も再現していて、面白かった。


    また、近いうちに後半14話もやって下さいな、NHKさん。


    そして、本国にも、不定期で一本ずつでもいいので、制作してくれるよう期待しています。




ダウントン・アビー ~ シーズン5 ~まとめ [Ⅰ]




    ずっと、これをやらねばと思いつつ、いったいどこから書き出せばよいのか、途方に暮れていた。

    S4と違い、始まりのシーンが特に目立っているわけではないので(S4の冒頭、夜中にゴソゴソ旅仕度するあのシーンは
    つかみはOK!って感じだったからw しかしオブライエンは駅までどうやってたどり着けたのか?)
    今だに悩んでいる。

    結局、ストーリーどおり、そのまま書いていこう、と決めました。







    冒頭、自転車に乗って外出するイーディスの姿が。

    ユーツリーファームのドゥリュー宅にいる、マリゴールドと会うために。

        S5のメインは、イーディスの母娘物語かなー、そしてその顛末が、かなり自分勝手で強引だったのが印象的。



     マリゴールドダウントン イーディス&


   
     ダウントンの屋敷では、イーディスを除いた皆が、初の労働党政権について話している。 
    
     といっても、特に悲観的にもならずに冗談も交えながら。

     そこへ、すっかり成長したシビーとジョージがやってくる。

     ロバートの今最大の懸念は、シビーがロバートに向かって” ドンク ”と呼ぶこと。

     あるゲームをやってみせて以来、彼の名前は、ドンク(Donk)になっちゃった。

     ジョージもそれをまねしなきゃいいが・・・と心配している。


     


           壁に貼ってあるシッポのないロバの絵に、目隠ししてシッポをつけるというゲーム(スイカ割りゲームみたい?)
           じゃないかと思う。

           労働党政権誕生については、このあと複数のエピソードに多かれ少なかれ係わってくる。





      大戦で亡くなった、ダウントンの村出身の兵士の為の慰霊碑建設の話が持ち上がり、建設地を伯爵家所有の土地を
      提供するよう村の有志たちが願い出た。

      ロバートは快諾したが、そのあと彼らから別の意外な提案があった。

      地域の代表として、ロバートではなく、カーソンに頼みたいとの事。

      少し驚くが、すぐ冷静にそれはいいと答えるロバート、動揺するカーソン。



      トーマスは、相変わらずバクスターに、脅しをかけている。

      伯爵夫妻の結婚三十四年目の記念ディナーに、トニーが呼ばれ、グリーンの死以来、従者なしの彼の為に
      ベイツが世話をする事となった。
    
      それを聞いたバクスターが、ベイツさんがお世話するとは皮肉ねと、もらしてしまった為、トーマスがいきり立って
      何を知っているんだ、ちゃんと言え、言わないとあの事を奥様にばらすぞと脅迫(さすが The Evil Butler!)
  
            バクスターは、ほんの断片的な情報くらいしか知らないはずなのに、ベイツがグリーン死亡に係わっている
            かもしれないと気づいている。 すごいな(笑)


     動揺するバクスターは、髪染めして若返った(つもり)のモールズリーに、トーマスがチクる前にコーラに正直に
     話しておいた方がいい、とアドヴァイスされ、意を決してコーラに打ち明ける。


     バクスターとトーマスは、昔からの知り合いで、トーマスの姉?とバクスターは友人関係にあった。

     ゆえに、トーマスは彼女が過去に犯した罪で、刑務所に三年いたことも知っていた。

     彼女が犯した罪とは、前にレディズメイドとして働いていた家の奥方の宝石類をゴッソリと盗んだ事。

     そして盗品は、一緒に働いていた従者に全て渡してしまい、その従者はすぐにドロン。

     要するに、美形の従者に惚れてしまい、そいつにそそのかされて窃盗を働いたというわけ。

     これを聞かされたコーラは、ショックを隠しきれなかったが、すぐに雇いどめは宣告せず、しばらく返事は保留する。


     一方、トーマスはそんな事も知らず、コーラに声をかけ、バクスターの秘密を暴露しようとする。

          前シーズンで、彼のチクリ作戦(乳母のウエスト、アンナ、トム)はそれなりの成功をおさめていた為、
          今回も・・・・と期待していたはず


     ところが、コーラの反応はトーマスにとっては予想外なものだった。

     「あなた、彼女を脅していたようね。 彼女については初めから全て知っていたんでしょ、それなのに、私のレディズメイド
     に推薦するなんて、どういうつもりだったの?」

     トーマスは尻尾をまいて、即退散。私はこやつがキライです。

     かえってに自分が職を失いそうになりかねないという事態に陥ってしまう。


     しかし、しかぁーし、またもやある災難が、彼を失職の危機から救出させる。

     イーディスが起こした火事を、いち早く彼が発見し、皆に報せ、猛火の中から、イーディスを救い出すというお手柄
     を成し遂げる。




          なぜトーマスが一番に火事を発見できたのかは次回にまわします。





     
      

    

ダウントン・アビー ~シーズン4~9話(スターチャンネル放映)



   
   3/28にスターチャンネルにて放映した9話目の「社交界」を見ていて、あれっ?て首を傾げた部分が。

   まだロンドンのグランサム・ハウスにいないはずのトーマスが映ってる・・・・・・

   そのシーンとは、カーソンが他の使用人に、ロンドンでの仕事が一段落したら、全員に休みが与えられるので、
   皆で博物館とか、王立科学研究所とかに行かないか?と提案するも、皆シラケきった反応(もっとマシな場所を
   提案してよという意思表示)
   ここに、トーマス・バロウの横顔がしっかり映っていた!

   間抜けな事に、これのすぐあとに、ロンドンに向けてダウントンの屋敷を出発するトーマス、アイヴィー、トムのシーン
   が出てくる。

   こんな単純なミスをするのか、と思い、手持ちのUK盤DVDで確認したところーーーーー


   カーソンが提案したシーンは、もっとずっと後に登場し、それより前に登場する、あるシーンがごっそりと抜けていた。

   サンプソンに盗まれた、プリンスが人妻にあてた手紙を取り戻そうと、ロバートが計画をたてる部分がそれ。
   このエピソードが少々長めな為、途中で切ってしまうよりエピごと全部後編に移動させたほうがよかろうと思ったのかな
 
   そうして尺が余った部分を、後半の短めのエピをいくつか入れて帳尻合わせをした結果、思わぬミスが生じてしまった
   みたい。

   一話分が長いからといって、無理やり二つに分けるからこうなるんだよな・・・・

   有料チャンネルなんだから、オリジナルどおり、いっきに放映すべきなのでは?

   

   
   

ダウントン・アビー ~ シーズン5 ~続




   現在スターチャンネルで絶賛放映中のS4ですが、なかなか起伏に富んだストーリーで、それなりに面白くも
   ありました。が、S5は正直ちょっと・・・・見ているそばから、片っぱしに忘れてしまったり、途中で寝てしまったりで、
   なかなかちゃんとまとめができあがらないつらさがあります。

   要するに、S5はつまらない!!  アーー言うてしもうた・・・・・

   [その理由]
   バクスターが、なぜ嫌々トーマスの言いなりになっているのかのくだりをえんえんと引っ張るし、ベイツとアンナの
   カップルをまたいじめるし、ヴァイオレット宅の使用人、スプラットとデンカーの小競合いは、イザベルとヴァイオレット
   間のそれとは比べるレベルでもないくらい、エキサイトしないし笑えない(婆さま二人がすっかり仲良くなっちゃった
   ので、彼女たちの代りのコメディ・リリーフを担当)

   [初登場の人物たち]
   S5で登場するのは、メイベル・レイン・フォックス(トニーのフィアンセ)アティカス・オルドリッジ(ローズの結婚相手)
   アティカスの父シンダビー卿と母親、ヴァイオレットのレディズメイド、デンカー、CSで登場するヘンリー・タルボット
   (演じるのはマシュー・グード、メアリーの新しいお相手?)
   美術史家のサイモン・ブリッカー(デラ・フランチェスカ像の価値を調べる為、ダウントンにやってきた)
   ロシアの亡命貴族クラーギン(ヴァイオレットと過去にいろいろあったような・・・)等々。
   
   シンダビー卿を演じたジェームズ・フォークナーは、「ブリジット・ジョーンズの日記」でブリジットのおしりを触っていた
   あのセクハラおやじ・・・・って全然イメージ違うよーーーー!!
   
   CSで初登場のヘンリー・タルボットはカー・マニアっぽいので、メアリーにとってはちょっと皮肉。


   マシュー・グード ダウントン


   3/13公開の「イミテーション・ゲーム」で、トム役のアレン・リーチと共演しています。


   ダウントン、アレン&マシュー
           ↑ はダウントン・アビー 5


ゲームアレン&マシューイミテーション
           ↑ はイミテーション・ゲーム

          ネタばれ アレン・リーチは「イミテーション・ゲーム」でも社会主義者で、ソ連のスパイを演ってるw


   
    以上、S5で初登場で、次シーズン続けて登場しそうなのは、ヘンリーとデンカーくらいかな?

    アレン・リーチも出ないのかと思ってたら、どうもハイクレアのロケ現場にいたらしいので、そうでもなさそう。
    (あんなに伯爵が感動的な別れのスピーチして、皆が拍手したのに、もう帰ってくるのん?)

   
    さて、次こそS5のまとめをやるつもりでいます。(いつになるやら・・・・)


   
   
プロフィール

tara 0131

Author:tara 0131
ウン十年勤めた会社を辞め、大好きな
コリン・ファースネタを追っかけている
毎日

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